県下一周駅伝大会に当センター職員2名が代表選手として出場

 

鹿児島の2月の風物詩、鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会(県下一周駅伝大会)が今年も開催します。

 

2月13日(土)から17日(水)の5日間をかけて、県内12地区の代表選手、総勢252名が薩摩路・大隅路583.8キロを走破。その熊毛チームの代表選手として、当センターの看護師、古市翔南さんと理学療法士、白石圭太さんが出場します。

 

大会1日目(13日)は、古市さんが6区、白石さんが7区を出走することが決定。当センターの職員同士がタスキをつなぐ姿は必見です。ちなみに3日目に白石さんが6区、古市さんが9区、4日目に白石さんが9区、最終日の5日目に古市さんが6区を出走する予定です(状況によって変更あり)。

 

今回は新型コロナ感染症予防のため、沿道での応援はできませんが、レースの模様は南日本新聞と県内地域FM共同によるYouTube速報チャンネルで生配信されます。なお、出走選手は開催日前日の夕方、ウェブサイト南日本新聞373news.com「県下一駅伝」に掲載されます。大会の詳細についてはホームページをご覧ください。

 

皆さまの温かい応援をよろしくお願いいたします。